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David Soede comes 5th in $100K Central Coast Poker Tournament PDF Print E-mail
Written by David Soede   
Wednesday, 29 February 2012

Following my recent win in the Central Coast Championships another large tournament was held on the Central Coast last Sunday, at Halikalani (Toukley) Bowling Club which had a $100,000 prizepool for a $1,100 buy-in with 100 runners. I'm pretty sure it was the largest prizepool for a Central Coast based poker tournament. Even though I was well bankrolled for the tourney and could afford the $1,100, being held on a single day and with faster blind structures than the Central Coast Championships meant luck was more of a factor, so I took a shot at a satellite tourney – this is where you pay a small amount (in my case I qualified through a top ten leaderboard in my regular Friday night game) to enter and sometimes an “add-on” which in my case was $40 for double the chips (which I took). I was successful in winning an $1,100 ticket to the big tourney for my $40 outlay 3 weeks ago.

In the Ultimate $100K tournament I played really well again – most of the field were “soft” pub players who had also satellited in from various top ten leaderboards (but usually $5 or $10 venues whereas my $100 per game venue has a higher standard of general play) trying to earn the minimum cash prize of $2,000 for 15th+, but I wanted to win the $35K first prize, so I took some calculated risks to build a big stack, and was a chip leader on the bubble (16th place finished with no money, like 100th) and on the Final Table (again). I was travelling pretty well and staying out of the way of the table maniac who was randomly raising and jamming with no regard for his cards or the board – winning some pots and losing some, but putting many other players on tilt (they were playing badly reacting to or imitating him). We were 5-handed when I took a couple of bad beats to drop me from chip leader to 3rd (just) when a key hand went down.

I raised AK on the button for 2.5BB and the Small Blind (a loose, lucky donkey type player who didn’t understand equity, probability or poker) jammed for 18BB (instead of raising to say 5BB or 6BB or folding, or possibly calling) and I snap-called. He had AT – which was exactly what I put him on, as it was his favourite hand – and I was a 75% favourite to double up, cripple him, and take a big chip lead. This time his 25% chance came off and the board ran out QJ982 giving him a straight and knocking me out in 5th for $5,000. I was disappointed as 3rd was $10K, 2nd $18K and the win was worth $35K and I knew I had very, very strong chances of winning the tourney if my hand had held up – but that’s poker. All you can do is get your chips in good, what happens after that . . .

I also had the opportunity to play against a very good pro, Jesse McKenzie, who has amongst other successes won the prestigous Pokerstars Sunday Millions for $150K+ ($215 buyin, over 6,000 runners). He was very aggressive and played a high variance style, stealing pots and putting players to tough decisions. I think he outplayed me on one hand - on the bubble I raised preflop from the SB, he 3bet me, I 4bet, he 5bet jammed for 75% of my stack. I tanked and folded JJ, he claimed AQ - if so, that's a very aggressive way to play AQ. I basically thought I was up against a bigger pair than Jacks, and even if AK it was a flip for 3/4 of my stack on the bubble as chip leader. I might have to stop avoiding these coinflip situations, as even if I think I have a skill edge with post flop play (not against Jesse!) there are times when flips are unavoidable.

Still, I’ve had a good 4 or 5 weeks with those 2 big wins and my bankroll is pretty healthy now, so I might consider some bigger tourneys with direct buyin. Take it easy everyone, and may your Aces always hold :)

 

Last Updated ( Monday, 06 June 2016 )
 
Social with friends PDF Print E-mail
Written by Kay Soede   
Wednesday, 29 February 2012

前回報告したGood News Weekの前後に友人と一緒にディナーしたときの写真を今日はまとめて報告します。

 

まず最初はギンジェル家。最後に近所に残っていた仲の良い友人家族ですが、15日にアイオンズ家と同じ地域であるWollongong(シドニーから1時間ほど南)へ引っ越していってしまいました。だんな様が砲丸投げのメダリストで、奥様が腕の利く小児科の先生であるこのご家族、旦那様の職業は学校の先生なのですが、いまいち良い仕事がこの辺りでは見つけられなかったことが主な原因になったようです。奥様は地元の病院ではいままでで最高の小児科の先生だったようですが、(かなり有名)Wollongongの病院はこのあたりの病院と比べたら、かなりの昇格。ということで、この引越しは、「めでたし、めでたし。」ではあるのですが、残されたほうは寂しいです~~~・・・。

 

 

 

クイーンズランドに去年引っ越していったラングリー家がGood News Weekに引っ掛けて遊びに来ました。ここのボーイズ3人はみんなすごく元気なので、男の子ばかり5人で、リビングルームで走る、走る・・・。ドアが閉めて合ったので、リビングのほうに行ってみたら、すごい熱気でびっくり!そして、汗びっしょりになった息子たちは、シャツがしぼれるぐらい汗でぬれて、それを脱いで走り続けていました!いつかクイーンズランドまで遊びに行くぞ!

 

 

 

クイーンズランドと言えば、こちらの家族、ブライス家も1年前に引っ越して、この2家族は比較的近いらしく、たまにお茶しているようです。ブライス家も男の子2人。でも、上がフィデルと3ヶ月違いなので、まだ下はやっと歩けるようになった程度で、こちらの2人はおとなしかった~!(笑)

 

 

 

Good News Weekの真っ最中には、ワトソン家に、ディナーによんでもらって行って来ました。ワトソン家のサラはザックと2ヶ月しか違わないのですが、去年から学校に行き始め、そしてそれでも頭良すぎて、1年スキップしたので、せっかく同じ学校に通っているのですが、2学年も上。ワトソン家は学校から歩けるほど近いので、これから定期的に遊びに来て~!と呼んでもらっていて、明日もディナーに行ってきま~す!これは、このときにケィティが作ってくれた、マンゴーチキンサラダ。美味しかった~~~!

 

 

 

子供たちも喜んで食べました~~~!!

 

 

 

ワトソン家は去年、1人家族が増えました。これは、ハナちゃん。サラやジョシュアと全く似ていない3人目でびっくり。みんな個性たっぷり。これから、どんどんかわいくなるんだろうなぁ~~~!!

 

 

 
Good News Week 2012 PDF Print E-mail
Written by Kay Soede   
Sunday, 26 February 2012

19日からの1週間は、毎年行われる、私が行く教会の夏季の子供たちのプログラムが行われました。年齢にあわせて、いろいろなグループに分かれているこの子供たちのプログラム、夏休み中の、他に何もすることがない時期にちょうど行われるので、毎年大人気。数百人という人数の子供たちが集まっています。預けるのに1$4かかるのですが、小学生以上は、朝のおやつまで出してもらえるし、小学生未満はお母さんたちが、大人用のテントに残らなくてはいけないのですが、そこででるコーヒー、紅茶、お菓子などは全てただ。今年はギリシャがテーマだったので、ギリシャのお菓子やオリーブオイルなども出てきて、最終日はお料理もおいしいのが出てきました。このときに出てきた、ギリシャのソーセージがすっごくおいしくて、どこで買ったのか聞き出したくらいです。残念ながらシドニーなので、今度シドニーに買いだしに行くときにでも買いに行ってきます!このあたりの肉屋では絶対に手に入れられない味でした~~~!!!

 

 

 

毎日あったこのプログラム、毎日必ず日本人ママさんたちが誰かしら集まっていたのですが、終わるのが昼前なので、小さい子達は中途半端に眠くなって帰りの車の中で寝てしまうため、うちでその後ランチをどうぞ~、ということで、時間の許す方はうちへ流れてきていました。そして、うちでランチを食べてから、少し遊んで帰る、といった毎日を過ごしました。その中のワンシーン・・・。シャンティがフィデルに本を読んでくれているところ。この2人は火曜日にもよく一緒に遊んでいることもあって、いつも仲良く一緒に遊んでいます。フィデルはいつも、「シャンティと遊べるよ!」と言うと、「I like Shanti~~~!」と喜んでついてきます。(笑)

 

 

 

毎年このGood News Week 中は、他へ引っ越してしまった友人たちも、同窓会のようにぞろぞろと集まります。そして、毎年恒例で撮ってきた、うちのフィデルと、アイオンズ家のトムと、チェング家のイザベラの3人の写真。今年も一緒に撮ることができました。去年、3年分のまとめたものをアップしたものはここ です。

 

 

 

ランチ前のおなかが空いているときだったので、みんなちょっとぐずって大変でしたが。(笑)そして、こっちは、各兄弟姉妹と一緒に。イザベラのところは妹のソフィー、トムのところはおねえちゃんのシャーロットと。アイオンズ家はこの他に年が離れたお姉ちゃんたちが2人います。2人とも中学生です。

 

 

 

金曜日の夜は、打ち上げも兼ねて、外でピクニックディナーをしながらのソウルミュージックのライブを楽しみました。結構な人数が集まっていました。

 

 

 

大人用のテントの横においてあったボートが子供たちの磁石になっていました。

 

 

 

あやさんとあきらくんもきていたのですが、あきらくんはシャイなので、そうそう人前には出て行きません。ただ、ほとんどの子供たちが、音楽に合わせて踊り始めると、あきらくんも、ちょっとずつ、ちょっとずつ前に行き、しまいにはステージの上に上がって踊っていました。(黄色いシャツ)フィデルはステージの下にいる青いシャツ。

 

 

 

日曜日は、教会のさいちゅうに、報告会みたいな感じで、平日に習った歌を振りつきで発表してくれました。これは、ザックのグループなのですが、ザックが前に立ったため、フィデルまで一緒に立っていて、爆笑。何やったら良いのかさっぱりわかっていませんでしたが・・・当たり前~!(笑)ビデオでどうぞ!

 

 

 

フィデルのグループの発表もあったのですが、私のところからは角度が悪くて、大人の影に隠れてフィデルが見えなくて、私が移動してから撮りはじめたら、すぐに終わってしまい残念~~~!最後のちょびっとだけですが、フィデルはちゃんと踊っていましたよ~!

 

 

 

そして、教会が終わった後には、お祭りがあり、いろいろ子供の喜ぶイベントが出ていました。いつものごとく、うちの子達が大好きなのは、アヒルや鶏の雛。特にザックはここで1時間以上過ごしていたと思います。プリスクールで雛を孵す実験をしたときにも、ひよこを連れて帰りたい~、と大騒ぎしてたのを思い出しました。全く、私が子供のときと一緒。もうちょっと私に時間の余裕ができたら、やっぱり魚以外、何かもうちょっとましなペットを飼うことを考えなければ・・・。

 

 

 

フィデルも喜んで触っていましたよ~~~!

 

 

Last Updated ( Sunday, 26 February 2012 )
 
Kai's 6th Birthday Party PDF Print E-mail
Written by Kay Soede   
Friday, 24 February 2012

18日の日曜日は、かいくんのお誕生日パーティーでした。毎年恒例で、元旦にお祝いしてきたかいくんのお誕生日ですが、愛美さんとウィリアムが、大晦日にゆっくりしたい・・・ということで、今年は1週間後にお祝い。その気持ちもとってもよくわかります~!!!誕生日パーティーの準備って、忙しくて大変だけれど、精神的にもぐったりするものですもんね~~~!

 

今年は、ここから30分ほどのところにある、Woy Woyにあるプールでお祝いしました。ここのプールは、室内だから、天気に関係なくできるし、お庭つきで、お庭ではBBQができる施設があります。ここでBBQでランチしながらのお祝いは最高でした!!子供たちも、ウォータースライド(滑り台)はあるは、いろんなプールはあるは、で大喜びでした。松ねぇがいてくれたので、私は全く中には入らず・・・で、また甘えちゃいました。松ねぇ、ありがとう~~~!

 

みんなプールでそれぞれ遊びまくっていて、全員が集まったのは、ケーキのときくらいかな?

 

 

 

かいくんのケーキ、かいくんが大好きなテレビ番組の「オクトノーツ」を愛美さんが手作り~!とっても上手~~~!

 

 

 

かいくん、6歳のお誕生日、おめでとう~~~!

 

 

 

ちょうど時間が真昼間で、行く前には昼寝ができなかったフィデル、3時半~4時くらいまで思いっきり遊んで、帰りの車の中でバタンキュー。夕方だったので、そのままベッドへ運びました。これまた愛美さんお手製オクトノーツのパーティーハットをかぶったままぐっすり寝ているフィデル。

 

 

 

「しーーーっ!フィーくん、ねんね!」

 

 
Bec's Birthday get together PDF Print E-mail
Written by Kay Soede   
Tuesday, 21 February 2012

17日の土曜日は、プレイグループの責任者であり、私の友人である、ベックの30歳のお誕生日のお祝いがありました。プレゼントはいらないけれど、その代わり、会費を払って、バラ園での説明会に女性ばかりの友人で参加、というイベントが計画されて行って来ました。

 

もうずいぶん前のことで、どうしてだかは全く覚えていないのですが、私は当日かなり遅れて参加。始まって20分後くらいに到着したので、最初の説明は聞きそびれましたが、まだバラ園にいる間に追いつきました。話を聞いてみると、ここのバラ園は、完全無農薬で、よくバラにつく黒い斑点を防ぐためには、この虫を放す・・・とかっていう話を聞いていたら、ニュートリライト(私が摂っているサプリメント)の農場を思い出しちゃいました。土も栄養がないから、休ませたりするし、全く同じ原理でした。初めてニュートリの農場に行ったときには、この世にこんな制度があるのか!と、「オーガニック」のすごさに驚いたものです。

 

話はそれましたが、バラ園での写真はバラの花が集中してないので、ただの温室栽培所に見えたので、写真は撮りませんでした。これは、場所を移動して、バラの長さを分ける説明をしているところ。機械の写真は撮りそびれましたが、左側にあるのがその長さを分ける機械。ここにバラを1本ずつのせると、ある一定の長さの枠内の箱に落ちるようになっています。

 

 

 

その倉庫内にあるバラの冷蔵庫。早く花が開き過ぎないように、温度が設定されています。

 

 

 

手作業で、長さが分けられたバラたちの下のほうの葉をとり、束ねるわけですが、同じクールルーム内の、束ねられる前のバラたち。

 

 

 

束ねられた後のバラたち。

 

 

 

とっても綺麗に12本ずつ束ねられています。

 

 

 

この説明の後は、バラのアレンジメントのコース。各自、赤いバラ12本いただき、それを自分でアレンジして、持って帰ることができるので、会費はここでもとが取れてしまいます。

 

 

 

箱の組み立てから、リボンを巻いて、その中にセロファンをいれて、オアシスを入れ、水をたっぷり入れてから、アレンジを始めます。

 

 

 

みんなやったことない人ばかりなので、個性が出て、さまざまなアレンジが出来上がりました。この写真の左側にいるのがベック。他に写真を撮っていないことに気づいたので~!!!

 

 

 

私の作品。ま、初めてにしては悪くないかな?

 

 

 

その後、ベックの家に移動して、アフタヌーンティーをいただきました。とっても素敵なディスプレイ~!

 

 

 

ベックのバースデーケーキは、素朴ですが、味は、今まで食べたことある中で一番おいしかった~~~!!お友達の手作りです!

 

 

 

そして、おみやげに、自分で勝手に詰めて持ち帰りするお菓子たち。いろいろなカラフルなお菓子を一杯詰めて、ベビーシッターしてくれていた松ねぇにおみやげに持って帰りました。松ねぇ、本当にどうもありがとう~~~!!おかげで楽しいひと時を過ごせました~~~!!

 

Last Updated ( Tuesday, 21 February 2012 )
 
New Years Eve 2011 PDF Print E-mail
Written by Kay Soede   
Saturday, 18 February 2012

1231日・・・。やっと大晦日の報告~?気がついたら、2ヶ月近く遅れていますね~。これで、やっと報告が追いつく頃に、また次のスクールホリデーが来てしまいそうだ。(苦笑)

 

今年の大晦日は、ちょっと洒落て、ハンターバレーガーデンズで毎年この時期行われる、イルミネーションのショーに合わせて、大晦日だけ行われる花火も見に行ってきました!開園が10時までなので、花火も9時、ということで、子供たちも昼寝していれば起きていられる時間だったこともあり、友人家族が毎年、ここのイルミネーションを見に行っている、という話を聞いていたこともあり、子供も飽きずに素敵なんだろうなぁ~とは思っていましたが、想像通りでした。人ごみに関しては、想像が全くできないでいたのですが、まぁ、こっちにしては混んでいるけれど、東京の「混雑」にすっかり慣れている私や松ねぇにしてみたら、「こんなもんか」程度。デビちゃんでも我慢ができる人ごみの量で、なかなか素敵な大晦日を過ごせました。

 

入り口入って、わりとすぐにあったクリスマスツリーの前で、松ねぇ&ボーイズ。これは、松ねぇ、息子たちをしっかり抱き上げています。片手に1人。いくら力持ちの松ねぇでも、これはきつかったみたい。(苦笑)しばらく体重は量っていませんが、たぶん、ザックは20kg近くあるはずです。フィデルだって15kgくらいはあると思います。松ねぇだからできる技です!!

 

 

 

ついでに、家族の写真も、松ねぇに撮ってもらいました~~~!

 

 

 

イルミネーションを見に行く前に、子供用の移動遊園地みたいなのや、ジャンピングキャッスルが出ていたり、ステージで歌いながら踊るお兄さんとお姉さんがいたりさまざまなエンターテイメントがありました。松ねぇとカンガルーの子供と一緒にパシャリ。

 

 

 

ハンターバレーガーデンのイルミネーションはとっても綺麗だったのですが、三脚でセットアップしないと、夜景は綺麗に撮れません。で、三脚は持っていっていたのですが、すごい人出で、セットしても人が間を歩いてしまったら撮れない、というのと、子供たちがじっとしていられない、というのと、花火が始まる前に、花火が見やすい場所へ移動するのに、すごい人だから早く進めないから、ずっととにかく動き続けないと、全く見えない場所で花火が始まってしまったら大変!というののコンビネーションで、三脚の出番はありませんでした・・・。これは三脚なしだけれど、とりあえず、ぶれずにまともに撮れた写真の中の1枚。

 

 

 

これは、シンデレラの馬車のようで、とっても綺麗でした~~~!松ねぇ&ボーイズ。

 

 

 

人混みに流されながら、たまたま花火が始まる直前にたどりついたところが、花火の打ち上げのほとんどふもとで、しかもまったく周りに木がない、最高のロケーション!抜群のタイミングでした。残念ながら、フィデルがまだ怖がって、私の膝の上に顔をうずくめて全然花火は見なかったのですが、松ねぇがビデオを撮っておいてくれたので、あとから、フィデルもビデオを見て楽しみました。(笑)へんなの~~~!そのビデオ、どうぞ~!日本の花火と比べたらかなりしょぼいので、あまり期待せずに・・・。(笑)

 

 
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